カジュアルウオッチに関する最新情報をどこよりも早くお届けしている「TIMEGearWEB」で、2回に渡りwena wristの特集記事を掲載いただきました!
1回目はwena wrist proを中心に、wenaブランド初の機械式ヘッド「Three Hands Mechanical」をご紹介いただいております。お使いの方が見ることのない基板部分なども掲載いただいております(本当にモノクロになっているのです)
1mm、2mmの厚みや重量の違いで劇的に装着感が違ってくる腕時計。
ウェナリスト プロでは、より腕時計に近いサイズ感や装着感を追求するため、独自の特許技術を開発してブレスレット内部にも電子部品を分散配置。特にバックル部分を極限まで薄くするため、内部の電子部品のレイアウトを3次元的にコントロールし、最適化することで、腕時計としてのより自然な装着感を獲得した。対応ラグ幅は基本的には従来と同じ22mmだが、従来モデルよりも幅2mmを削減、体積比25%もの小型化を実現。
スーツにも合うスマートスタイル。ガジェット感の強いスマートウオッチとは一線を画すウェナリスト。旧来の腕時計と変わらない自然なスタイルで、特に高級感が漂うウェナリスト プロと機械式モデルの組み合わせはスーツにも映える。
元記事はこちら。
ソニーのハイブリッド型スマートウオッチ“wena wrist(ウェナリスト)”特集記事:Part1 | TIMEGearWEB